ぱんちらの女神

〜ショートストーリー〜



sukaさんの作品  nagaさんのメール  P_writerさんの作品  よしおさんの作品 




〜スカートの中についての一考察〜 よしおさんの作品
 私が思うに最高のパンチラとは「本人が見えてしまっているとは夢にも思ってないにもかかわらず、実は思いっきり見せてしまっている」という状況のものだと思う。
 パンツが見えてしまうかもしれないという覚悟をしていない時ほど、見えたときの感動は大きい。
(この覚悟はスカートの長さに比例し、短いときは多少なりとも見えてしまうかもしれないと覚悟し、場合によっては見られても恥ずかしくないパンツをはくだろう)
 例えていうと、先日見た某写真週刊誌の大物アイドルのパンチラでは、本人は狙われていることを知っていたのだから、絶対見せたくない気持ちだったと考えるとその分だけプラス要素ではあるのだが、それほど意識していたということはミニスカートで椅子に座らされる時点で、事前の覚悟(普段着のパンツでなかった?)が仮にあったとしたらマイナスなのかもしれない。
 また、インターネット上でも有名な某深夜情報番組のキャスターの例でいえば、製作者側のセクハラ的意図を彼女の無邪気な性格からして本当に知らないのであれば、不特定多数の視聴者にそのデルタゾーンを見せ続けていることは、パンチラとしてのレベルを上げていることになる。

 本来、パンチラとはスカートの奥の秘密を覗く行為である。
 そうであるなら秘密の程度は高いほどよい。
 そういう意味では、こちらに向かって恥じらいもなくあっけらかんと大股を広げてくれるより、きっちり足を閉じて隠しているつもりなのにその間から白いものがのぞいているほうがよりパンチラ的だといえるのではないだろうか。
  そして見せていないという安心感と実際に見せてしまっているパンツの面積とのギャップが大きい程、我々が受ける歓びも大きくなるのではないだろうか。

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〜「公園」〜 P_writerさんの作品
 日曜の昼下がり、特にやることの無い僕はよく公園に出かける。
 特に用事はないのだが、散歩していると結構気晴らしになるものだ。
 などと、適当なことを言っているが、僕には別の目的があった。公園にいる人々はみんな開放的だ。
 そう、リラックスしている人を観察するのが僕の趣味である。
 また、聞こえのいいように言ったが、簡単に言えばパンチラを期待しているのだ。

 なぜそんな事をするのか。それは、このような出来事があったからだ。

 そのころの僕は、山も谷も何も無いマンネリ化した生活から脱出するために新しい趣味としてカメラを始めた。
 思い付きでカメラを始めた僕にとって被写体は何でも良かった。
 かといって、モデルになってくれる人もいなかった。
 そのため、周りの風景でも撮ろうかなと思って近くにある公園に出かけたのだった。
 その公園はそれなりに広く駐車場もあるため遠くからも来る人も多い。
 それなりの芝生、それなりの広さ、それなりのベンチ。ここはそれなりにいい場所である。
 風景写真を取るには最適だ。
 僕は何も考えず、シャッターを切っていた。ただ生えている一本の木、無人のベンチ、誰も使おうとしない便所、白い雲。
 僕は風景写真家になったつもりで写真を撮りつづけた。写真を撮るということは、とても気持ちがよかった。

 そのうち、フィルムも残り少なくなって、被写体にも凝ろうとして僕はあたりを見回した。その時だった。
 一人の座っている女性がこっちを見ていた 。
 みじかめのスカートで体育座りしているため、白いパンティーがくっきりと見えている。
 僕はその女性はしっかりと目が合ってしまった。その女性はにっこり笑った。
 僕はドキドキしながら、その女性の全身を見渡した。間違いなく白だ。
 丸見えな事を気づいていないのか?
 僕のいろいろなことを考えながらも本能的には股間を見たいのだが、それは露骨すぎて出来ない。だが、無意識にチラチラと目がいってしまう。
 その女性はそれに気づいたのか、それに答えるようにまた微笑み直した。
 ように僕には見えた。

 誘っているのか?

 僕は静かにカメラを構えた。迷いはなかった。ファインダー越しに目が合う。僕は少しだけいつもよりいうことを聞かない指で、シャッターを押した。パチリ。ウィィーン。フィルムは終わった。
 そしてその女性もその撮影が終わったこと悟ると、僕がカメラから目を離す前に後ろを向いて去ってしまった。
 怒ってしまったのか?
 僕はカメラから目を離しその後ろ姿を眺めていた。すると、何とその女性はこっちを振り返ったのだ。
 僕はどきっとした。
 そしてまたにっこり笑って、そのまま今度は駆け足でいってしまった。僕はとっさにカメラを構え直したがもうフィルムが無かった。

 しばらくの余韻の後、僕はそのまま家に帰った。しかしさっきのことが頭から離れない。
 それはさっきの女性の笑顔か?
 それとも白いパンティーのことか?
 その答えは、引き出しの奥にある未現像のフィルムが知っていた。なぜか現像してはいけないような気がしたのだった。

 それから、僕は暇なときは公園に出かける。
 そしてゆっくりと周りの人を観察する。
 その目的はパンチラか、いや、あの時の人を探しているのかもしれない。
 だがその時以降、パンチラはよく見かけたが、彼女の姿を見つけることは出来なかった。
 この頃は目的が変わってきたかもしれない。
 まあ、いいか。フィルムを現像すればまた彼女に逢えるのだから。

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nagaさんのメールの一節より
何年も前のことですが、私が当時勤務していた会社の事務の女の子が近所に住んでいました。
私が車で帰宅途中、何気なく前を見ると女の子がミニでこちらに向かってくるではありませんか。
それは良く見ると会社の女の子だったのです。
サドルの上には貴殿も想像がつくでしょうが純白が光っていました。

「ご馳走様」

思わず呟いてしまいました。
翌日その子と会社で会い、注意をしてあげました(えらそうに(@_@))。
その時の女の子の発言は「そう、でもかわいいやつを履いていて良かった」なのです。
すべての女性が彼女のような考えをしているとは思いませんが何%のかの女性には「見られても構わない許容範囲」が存在しているのではないかとそのとき思ったのです。

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sukaさんの作品です。
公園や行楽地、祭りの時は解放感があるので、スカートから出る足も開き気味になる。
平気でパンツとパンストの線をくっきり見せて座っている。
芝生では体育すわりで、あそこの部分のふくらみを包むパンツも見える。
中には若いお母さんに多いのだが、子供に注意をとられるあまり、無防備でしゃがみこみ全部もろ見え。
こういう人たちの真ん前に寝そべってじっくり見ながら、せんずりしたいものだ。
パンチラを期待させる所はやはり電車の中である。OLなどのスーツ系のスカートならタイトなどで、例のスカートのVゾーンができやすく、パンストの線までよく見える。
バッグなどをスカートに乗せて防備してるつもりでもバッグはVゾーンを押さえ込まないので、かえって足を開き気味なり見やすい時もある。
立ち座りの時スカートを押さえないうちがチャンスである。
この前、正面にいたOL風の子は足をしっかり閉じているのにVゾーンどころか、扇形ぐらいの広さまで見え、白系のパンツに3本に分かれたパンストラインもくっきり。
その子の隣にいたおっさんは立ち上がる時わざと一瞬前かがみになり、覗き込んでいた。こういう女の扇ゾーンにチ○ポを突っ込みパンツに液をかけたい。
また同様の光景はイベントの受付などで座っている女が、机の前が開いていて足を露わにしてる時にも見受ける。
今度は仕事中だからカバンや手ででスカートを押さえることもできない。
カメラも机下に持てば気づかれない。超どアップのVゾーンが撮れる。これは女子アナにもある状況でもある。
またよく見かけるパンチラチャンスとしては、車に乗る瞬間である。
女を駐車場までつけて行き、タイミングを見計らい、女が乗ろうとする時にドアの前方に居ることである。
ミニスカートならもろに股間のふくらみまでしっかり拝める時もある。
こうした女どもを写真を撮るということは、パンチラとともに顔もしっかり同時に撮れるので、とても興奮する。逆さ撮りは顔が見えず、ブルマーなど履いていた日にはがっかりである。
日常の中でありそうな状況がとても興奮する。

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